はるかぜ意見交換会
2021年05月19日
今日は東近江行政組合本部、東近江行政組合近江八幡消防署、東近江行政組合事務局、東近江行政組合岩崎副議長(近江八幡市選出)小西市議会議員の皆さんと、
沖島町自治会、消防団、老人会の各三役さん、まち協での消防救急艇「はるかぜ」意見交換会がありました。

令和2年度より消防救急艇「はるかぜ」が運用開始されています。
第一回目は、荒天時の走行や航行時の注意点等について活発な意見交換がありました。
船の操縦も自然相手で、慣れた漁師さんでも航路の走行等についても、長年の経験から判断されているところもあります。
強風下では、自分の経験がモノ言います。
「はるかぜ」の航行についても、湖相手の漁師でない、署員の皆さんが操縦されるのでご苦労がおありだと思います。
操縦訓練を重ねていただくにも、今回の意見交換会は有意義な時間だったのではないでしょうか?
沖島にとって「はるかぜ」は無くてはならないものです。
より良い運用を目指して、今後も年に数回、検討会を継続されるようです。
不測の事態には、沖島にある消防艇も出動要請をされます。
更なる双方のコミュニケーションが取れるよい機会になれば嬉しいですね。
沖島町自治会、消防団、老人会の各三役さん、まち協での消防救急艇「はるかぜ」意見交換会がありました。
令和2年度より消防救急艇「はるかぜ」が運用開始されています。
第一回目は、荒天時の走行や航行時の注意点等について活発な意見交換がありました。
船の操縦も自然相手で、慣れた漁師さんでも航路の走行等についても、長年の経験から判断されているところもあります。
強風下では、自分の経験がモノ言います。
「はるかぜ」の航行についても、湖相手の漁師でない、署員の皆さんが操縦されるのでご苦労がおありだと思います。
操縦訓練を重ねていただくにも、今回の意見交換会は有意義な時間だったのではないでしょうか?
沖島にとって「はるかぜ」は無くてはならないものです。
より良い運用を目指して、今後も年に数回、検討会を継続されるようです。
不測の事態には、沖島にある消防艇も出動要請をされます。
更なる双方のコミュニケーションが取れるよい機会になれば嬉しいですね。